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JA施設を使い統一した良質米を


議案が承認される

当JAは3月23日、営農センターでJA海部東営農関連施設運営委員会を開きました。同委員会はJA役職員、受託部会や支部長らの代表で組織されています。

委員会では、平成23年度のライスセンター事業稼働実績や平成24年度営農関連施設事業稼働計画などを協議しました。また、平成24年度はライスセンターにおいて飼料用米を区分管理と一括管理の両方で受け入れる方針である事を報告しました。

委員長を務める当JAの青木敏己組合長は「平成23年度産米は品質が良かった。平成24年度産米も引き続き安心安全で品質を向上していきたい」と話していました。

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