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県下統一のイチゴパックで出荷を目指す


規格の変更について説明を受ける組合員

JA海部東神守いちご生産組合は7月30日、牧野集落センターで施肥設計研究会を開き、組合員4人が参加しました。

当日は、JAあいち経済連の担当者から来年度は県下統一のイチゴパック(300㌘から270㌘)で出荷依頼がありました。少量規格で出荷の背景は、消費税の増加や量販店の大規模化などによる消費環境の変化があります。同組合についても現在使用中のパックがなくなり次第少量規格に変更する事を合意しました。

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